さほどの先方選択肢とも打ち合わせミドルです

今日、交渉して掛かる顧客がいらっしゃる。
カード貸し出しのことの顧客です。
15000円手取りで1500言葉10執筆の相談を受けた。
チャレンジです。これは手取りだから、総決済プライスは20250円に繋がる。
ポッキリ1.35円です。
1言葉+手間賃+出金タックス。これまでのこととおんなじ。1円予算。
でもよろしいや。手取り1円だし。
昔は費用で1円でやっていたので、大変だった。
書いても書いても勤務終わらなかったし、利益も30万円ぐらいだった。
今日は、ダブルの60万円ぐらい残る。それを思えば幸せ。
しかも休憩したり、クラブ行きながら面白く痩身しながら暮らせてる。
こういう顧客が、100執筆の可能性も考えてると済むだした。
100執筆だったら、1.35円×2000言葉で27万円。
こちらでも十分な利益に陥る。ぜひ取りたい。
でも、選んでくれるかどうかは客の捉え方次第だから、私の一存では何とも。
必ずやるという顧客ならいいけれど、本当に考えてますよみたいな顧客だと弱る。