議会に乳幼児を連れてくるニュースを見ていると

どこかの市議が乳児をつれて議会に出たという話で、賛否両論になっているという話をどこかのサイトで見たような気がするが、賛成の意見が圧倒的にすくないのにこういう風にもっていくのは恣意的だと思った。パフォーマンスかそれとも自分勝手かわからないが、これを褒めている人がいるのが理解できないわけで、議会の了承を得ず勝手に子供を連れてくるということは、普通の会社で考えればわかる事だろう。しかるに、ベビーシッターをやとってもいいし色々な手立てが議員ならあるはずだし、家族構成というのは仕事中に持ち込まない事が原則だ。それを本来の仕事に支障をきたすであろう議会に私情を持ってくるとは呆れる話で、最初は反省しているとか言っていたのに、一部の人にもちあげられたのか、メディアへのパフォーマンスもしているからなのか現状を打破するためにこの行為を行ったらしきニュースになっている。どうも最近はこの手のやり口が多いような気がするのは気のせいであろうか。

こっちの髭はお陀仏でこっちの髭は済むって

ファミリーレストランでウェイターが髭を生やしていたら、特に100パーセントにほど近い奴が染みですとか、本当?とかけしからんと思いますよね。ごちそうに髭、落ちてないだろうなと確認してしまうよね。これは髭だけでなく、長髪のウェイターがいても同じように思いますよね。でもですよ、これが職人だと違うよね。行列のもらえるラーメン屋なんて、髭あり長髪ありじゃないですか。お裕福が出向くようなお寿司屋くんとかもそうですよね。こののはなぜ誰も染みですとか思わないのですかね。はっきり言って、肉食系のラーメン屋の店員さん、まるで髭もじゃもじゃとか髪ぼうぼうですよね。往年、人気のごちそう放送に出てた名工たちも、同じですよね。奴らの髭や長髪はどう許されるのですかね。不思議です。コンビニエンスストアの副食や弁当を仕立てる工場では目線以外一律白衣に覆われていますからね。転回すしの寿司は配下はビニル手袋してますからね。俺、貧窮とか抜きにお裕福であっても、カウンターのすし屋、不快だ。手で触ったのなんて。洗ったとか関係なく不愉快んです。転回すしでないと。シルキーカバー Amazon